スタインウェイ戦争

高木 裕 / 大山 真人 著 
誰が日本のピアノ音楽界をだめにしたのか
19世紀末から20世紀中頃まで、あのように数多くの巨匠たちが綺羅星のごとく活躍していた時代は、まさにピアノという楽器が頂点を極めた時代でもあった。
そのなかでスタインウェイというピアノは王者のごとく君臨した楽器だったのである。
「あの時代の音をもう一度甦らせたい、あのピアノの音を追求したい」
その思いからすべては始まった。
クラシック音楽業界に「本音」で鋭く切り込んだ衝撃の一冊。

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